【太宰府天満宮】歴史を肌で感じる神社太宰府天満宮

私は和服が好きで着付け教室に通って自分で着物が着れるようになりました。
最近は友達と着物を着て和服の似合う観光スポットに行くことがマイブームになっています。
特によく行くのがです。

太宰府天満宮の表参道には着物の似合うお店がたくさんあります。
以前はリサイクル着物の店などもあったそうですが最近は見ません。
しかし小物に関してはいろいろ揃っていて和を感じさせる日用雑貨から小物まで。
そんな店が4~5件あってそれぞれの趣があって見てるだけでもとても楽しい気分にさせてもらえます。

もちろん着物でショッピングの後はお茶処で休憩です。
基本どの店も着物で入るのに躊躇はいらないくらい和テイストで落ち着いた感じのお店が多いですが店によっては明治時代風のアンティークだったり中世民家風の喫茶室だったりいろんな趣があります。
いろんなお店に入ってみて自分に一番フィットするお店を開拓しましょう。

買い物も済ませお茶して休憩も済ませたらお参りです。
太宰府天満宮のお参りにはいくつかのルールがあります。
まず表参道を抜けて一番大きな鳥居をくぐったら牛の彫刻をなでてあげます。
頭が良くなりたかったら頭を足が悪くて治したい場合は足を自分の良くしたいところをなでることでご利益があるそうです。

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3つの橋の意味

そして左手の池にかかってる橋を渡ること。
手前の橋から全部で3つの橋があって過去、現在、未来を意味しているそうです。
帰りはこの橋を逆走してはいけません。
お参りを済ませた後は境内向かって左側の出口から出て湖の表参道側の広い道から帰ります。
この帰り道周辺には毎日露店が出ていておいしそうなとうもろこし焼きイカ、わたがし、たこ焼きなどつい目が奪われてしまいます。

また体力的に余裕があれば九州国立博物館に寄ってみることもおすすめします。
本堂を出て宝物殿の方から山の方に行くと博物館に直通している長いエスカレーターがあります。

長いエスカレーターを抜けてちょっと歩くと建物の中に入れますがむき出しの木造作りには度肝を抜かれます。
お参りして国立博物館で歴史探索。
太宰府天満宮は歴史の遺物が盛りだくさんです!

関連情報

  • 太宰府天満宮の楽しみ方と駐車場情報やアクセス情報、近隣のおススメスポットを紹介しています。
    http://dazaifutenmangu.com/
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